SOELER その9

里奈
里奈ちゃん。
「この春から、四万十町で多品目を栽培する有機農家、「桐島畑」で働きながら研修しています。SOELで学んだものとはまた違った栽培の考え方を学びながら、自分にとっての理想の有機農法を模索しています。桐島さんのお母さんに撮ってもらった写真です。生姜を掘っているところです。」(里奈談)

桐島君は、私の古くからの友人です。同じ40代のおやじですが、30代のはじめに有機農業を模索していた頃、出会いました。彼の新書が最近出まして、昨日立ち読みしていたら、内容が面白くて、購入しました。有機を目指す人、ぜひご購入あれ」(たむ談)

SOELER その8

やえちゃん
番外編、というか、やえちゃんが梨恵ちゃんと同じところに出現!ゲゲ!

なんや、あんたもそこで働いとんかい?
熱帯魚に餌はやらんでええんか?親にまかしてる、ええ?
はよ、もんてきい!

土佐藩からこれ以上、若いおなご(女性)を出してはならんぞ、よいか(たむ殿 談)

真打登場!! SOELER その7

梨恵
だ、埼玉に帰った梨恵ちゃんです。

なんと大都会のド真ん中で、地価坪500万のところを耕しています、そこでとれた野菜は一つ3000円します…ホンマかいな?

「埼玉県上里町の有機農家、石井農園にて頑張っております。埼玉の特産、ネギの種をまいてます!」(梨恵談)

よー働いて、働いて、うーんと働いて、石井さんところを儲けさせちゃってよ。(たむ談)

SOELR その6

淳子2
やっぱり、店長の笑顔の写真を載せんとね。
と、おもいきやブレていました。ごめんなさい。

畑で炎天下で草むしりしていたあの頃と比べ、
髪も長くなり、色白になって、いやあずいぶん変わりましたねと言うと、
心のうちにはまだまだ野菜を作りたい情熱がメラメラ?と燃えているそうです。

「わたしがもっと美味しいもの作っちゃる」って、張り切っていたその心意気を、
いつまでも大切にしてください。(たむ談)

SOELR その6

淳子3
店内には、SOELERの野菜をはじめ、県内の有機農家の品々、さらには輸入品まで幅広く取り揃えています。
この取材中のわずかな間にも、お客さんがぞくぞくやってきました。

SOELERたちつくった野菜の出口になっているので、本当に助かっています。
SOELで研修を終えた方たちには、出荷する権利がもれなく付いてきます。(入会特典?)


SOELとは

SOEL事務局長

”Sakawa Organic & Ecology Laboratory”の頭文字をとってSOEL(そえる)です。有機農業や環境保全型農業を志す仲間に支援の手を「添える」という設立メンバーの思いも込められています。

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